こちらは伝説の「はにわ」を探せ!! のヒントページです。詰まったときにご利用ください。
ヒントは↓にあります
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
Aのヒント
まずはAの問題をそれぞれ探しましょう。 問題は破られているので、情報を伝え合って解いてみてください。
それぞれ矢印を通ることで文字が変化するようです。 赤い矢印は「」の中の文字列を反対にします。 青い矢印は先頭に「す」を付け足します。
Bのヒント
指示文通り実行しましょう。 5回触ると破れた黒い紙が出てくるので、つなぎ合わせて入力しましょう。
Cのヒント
赤のルールと青のルールがあります。 紫は赤と青のルールを組み合わせたものです(仕組みはAの問題に似ています)。
青のルールは「かめ」が「かね」になっています。 赤のルールは青のルールから推測しましょう。青のルールの対になるものといえば…?
あとは、紫のイラストに赤と青のルールを適用すれば答えが出ます。
Dのヒント
隊員は隊長の指示に従って動きましょう。
まず隊員は隊長のひとつ下の部屋に移動します。
位置関係は矢印の光り具合で判断してください。
その後、隊員は2回動きます。そうすれば問題の片割れが現れるはずです。
問題の片割れが現れたら今度は隊長が隊員の指示に従って動きましょう。
Eのヒント
つなげろとはどういう意味でしょうか。日本人ならよく知っているあのゲームです。
それぞれの中心の意味はそれぞれの文字数に関係しています。
それでもうまくいかない時は、みるくが「」で囲われていることに注目しましょう。
破かれる前の問題を想像すると、見覚えのある形が見えてくるはずです。
Fのヒント
視線という言葉はどこかの問題で見ましたね。
位置関係がとても大切です。
この動物たちが表すものはなんでしょうか。
視線が1周するとき、12部屋を通ります。
ねうしとらう…
手がかりが6個集まった後
手がかりFの宝物は「はにわ」のことです。反対からというのもとても大切です。
手がかりEの情報をちゃんと考えてみましょう。
あとはそこに向かって2人で何度も触れば、「はにわ」は手に入るはずです。
ヒントを見てもわからない場合
ページ下部のお問い合わせからお気軽にご連絡ください!